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2007'04.24 (Tue)

「0427」まであと3日!ジソのニュース3つも。

20070120234404.jpg

忙しくなってきました。足が空中に3cmほど浮いているようです。
ニュースも沢山ありますね〜

まずは公式にも上がっていた「cafe-bでのジソブ除隊記念イベント」
http://www.cafe-b.net/
ソ・ジソブ除隊(召集解除)記念イベント】
[開催期間4月26日(木)、27日(金)]
ソ・ジソブが2年2ヶ月の兵役期間を終え、4月27日除隊(召集解除)いたします。
応援してくださった皆様に感謝の気持ちを込めて、cafe-Bでは
ソ・ジソブ除隊(召集解除)記念イベントを開催いたします。

皆様の熱い想いをソ・ジソブに伝えませんか?
☆ イベント期間中cafe-B店内にて、ソ・ジソブへの寄せ書き横断幕をご用意しております。
ソ・ジソブへのあたたかいメッセージをお待ちしております。

スペシャルメニュー決定!
除隊(召集解除)記念特別ケーキ(巨峰ムース)とぶどうジュースのセットを販売いたします。
(一日限定51セットの販売となります。品切れの際はご容赦ください。)

当日はソ・ジソブ本人が撮影した写真パネルの展示などもしております。お誘い合わせの上、是非足をお運びください。皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております

(ここには書かれていないけどヨンソサの除隊記念Tシャツが500着販売がありますね)

間近のソ・ジソプ「ここを去るのが名残惜しい」
http://www.chosunonline.com/article/20070424000043

 ソ・ジソプが27日の公益勤務召集解除を前に、
これまで勤務してきたソウル市麻浦区の広報紙との個別インタビューを行った。
麻浦区で生活保護の対象にならない世帯の児童と青少年を定期的に後援するために
行っている「夢の木を育てよう」事業に1000万ウォン(約128万円)を寄付した
ソ・ジソプは、インタビューで
「わずかながら、これから韓国を背負う若者たちの力になりたいと思った」と語った。

 ソ・ジソプの召集解除に合わせ麻浦区庁に2000人余りが押し寄せることが
予想されているが、服務期間中もファンらの足が途絶えることはなかった。
麻浦区庁側は「ソ・ジソプに会いにファンたちが訪れ、区庁が観光名所となった。
特に日本のファンは、ソ・ジソプからサインがもらえないのはもちろん、
一度も視線が合わなくても遠くから後ろ姿を見つめるだけで幸せに感じていたようだ」と語った。

 以下はスターニュースが入手したソ・ジソプのインタビュー全文。

‐「夢の木を育てよう」事業に賛同することになったきっかけは?
▲ぜひ参加したい意義深い事業だと思った。
特に、これから韓国を背負う若者たちの力になればと思っている。

‐麻浦地域の夢の木たちに言いたいことがあれば。
▲夢を成し遂げるためには努力と苦痛が伴う。
しかし、夢が実現したときの幸福感を得るためにあきらめることなくがんばってほしい。

‐公益勤務をしながら個人的に感じたことは?
▲これまで仕事のためにできなかった多くのことを経験し、充実した時間を過ごすことができた。
今後、俳優としてさらに成熟した姿をお見せできると思う。
この時間をとても大切に感じている。

‐共に勤務してきた同僚たちに言いたいことがあれば。
▲最初はいろいろ気を遣っていたが、皆がよく理解し助けてくれたおかげで無事に勤務を
終えることができた。すべての方々に感謝している。
ここを去ると思うと、とても名残惜しい。

‐今後の計画は?
▲今年下半期にドラマ『カインとアベル』で復帰する。今から緊張するし、震えている。
ファンの皆さんに約束したように、よい作品とよい演技を通じ、
成長した姿をお見せできるよう最善を尽くすつもりだ


ソ・ジソプ、召集解除の前に「極秘」で善行
http://www.chosunonline.com/article/20070424000012
「夢を実現させるためには努力と苦痛が伴うけれど、
夢がかなった後の幸せを想像して、決してあきらめてはいけません」

 ドラマ『ごめん愛してる』『バリでの出来事』などに出演し人気を集めた韓流スターの
ソ・ジソプ(30)が、恵まれない子どもたちの後援者となった。
ソ・ジソプは現在、ソウル麻浦区庁の公益勤務要員だが、4日後(27日)には召集解除となり、
芸能界に復帰する。
 ソウル麻浦区は23日、「ソ・ジソプさんが召集解除を2カ月後に控えていた先月初め、
『意義深いことがしたい』とし、区が計画した『夢の木を育てよう』事業に
1000万ウォン(約128万円)を寄付する意を伝えてきた」とした。
 先月から始まった「麻浦の夢の木を育てよう」事業は、貧しいけれど生活保護の対象に
ならない世帯の児童と青少年を定期的に後援するプログラム。
片親や祖父母が子どもを育てている家庭の児童や青少年472人に、
後援口座から給食費と学費の補助費として毎月5万ウォン(約6300円)を支給する。
ソ・ジソプの寄付金は16人の児童と青少年を1年間後援できる金額だ。
 区庁内でのソ・ジソプの仕事は、新聞記事のスクラップと区庁の広報業務。
しかし区庁の中で行われることについてはすべて把握していたソ・ジソプは、
今回の「夢の木を育てよう」事業が始まる前から「極秘」という約束で1000万ウォンを
寄付する意を区庁側に伝えていた。

 しかし「事業が始まる前から巨額を差し出した公益要員がいる」といううわさが
区庁内に流れ、「極秘」の約束は守られずに終わった。
兵役期間の間、メディアとの接触を避けてきたソ・ジソプは、結局、麻浦区の広報紙と
行った「さよならインタビュー」で、「わずかながら、これから韓国を背負う若者たちの
力になりたいと思った。皆さんのお陰で公益勤務も無事終えることができ、
感謝している」と話した。
 27日のソ・ジソプの召集解除を一目見るため、区庁前には日本人の女性ファンなど2000人が集まることが予想されることから、麻浦区庁は管轄の警察署に警備の配置を
求めた。
ジソブ除隊まであと3日

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テーマ : ソ・ジソブ - ジャンル : アイドル・芸能

タグ : ソ・ジソブ 除隊 ジソブ cafe-b ジソ カインとアベル

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