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2009'11.02 (Mon)

シニャン様に動きが。


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韓国でドラマに出られなくなってしまっているシニャン様。
ようやく裁判もようやく決着ですかね。
これですぐまたドラマに、ということにはならないでしょうが
映画で活動を再開、ってだけでも、うれしいです。

で、なぜ日本でCDをリリース?

パク・シニャン、
「銭の戦争」出演料訴訟で勝訴!

俳優パク・シニャンとSBS人気ドラマ「銭の戦争」の制作会社との間で争われていた出演料請求訴訟控訴審裁判でパク・シニャンが勝訴した。

2日、ソウル高裁民事11部(キム・ムンソク部長)はパク氏が代表を務めるシナジー・インタナーショナルが「銭の戦争」の制作会社であるイギム・プロダクションを相手に起こした約定金支給請求訴訟控訴審で、約3億8千万ウォンを支給するようにとの判決を出し、原告勝訴となったことを明らかにした。

裁判所は「1審判決は妥当で、被告の控訴を棄却する。パク氏の追加契約出演料が既存の契約の3倍を越える高額であるとしても、契約締結の経緯と動機、原告と被告、放送局の間の関係などを考慮すると、社会通念上、その効力を否認するほど公正性を失っていた、また善良な風俗に反していたとは認め難い」と説明した。

パク・シニャンは2006年末に放映された、ドラマ「銭の戦争」で一話当たり4,500万ウォンの出演料契約を結び、16回分の撮影を行い、制作会社が提示した4回分の延長撮影の提案を受け入れ、一話当たり1億5,500万ウォンずつ、全6億2,000万ウォンで追加契約を結んで撮影を終えた。

シナジー・インタナーショナルは追加撮影終了も、イギム・プロダクションが追加撮影の出演料の残金約3億4,000万ウォンとその他経費である約3億8,000万ウォンを支給しないことから提訴した。

パク・シニャンはドラマ「風の絵師」以後、
約1年ぶりに映画で活動を再開する予定だ。


俳優パク・シニャンが、
来年上半期に日本でCDをリリースする。

 パク・シニャンは1日夜7時から、グランドハイアットソウル・ホテル(ソウル市竜山区漢南洞)のグランドボールルームで、ファンミーティング「PARK SHIN YANG BIRTHDAY PARTY」を開催し、約250人のファンたちが集まった。
 この席でパク・シニャンは、「活動を休んでいた間、米ニューヨークで講義を行い、また韓国ではCDをリリースするための準備やレコーディングにいそしんだ」と近況を伝えた。
 その上で、「来年上半期に、日本でCDをリリースする見通しだ」と発表した。
 この日のイベントには、韓国国内のほか、日本・中国・台湾・香港などから約200人のファンが集まり、パク・シニャンの誕生日を共に祝った。
 昨年12月、高額な出演料が物議を醸し、対外活動を自粛していたパク・シニャンにとって、今回のファンミーティングは初めて韓国国内で開いたイベントだっただけに、これまでと違った意味を持つものとなった。

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